皆さんこんにちは!!
はじめまして!!
もはやあだ名が本名、1年どなです^ω^
大変遅くなりましたごめんなさい!!7月6日に行われたWPF(Waseda Peace Festival)についてレポートさせていただきます!!
いえい\(^^)/☆
WPFとは「平和を考える楽しいイベントを!!」というコンセプトでいろんなジャンルの団体が集まって平和を考える・・・という新しいイベントです!!
そして今回下駄っぱーずはなんと!!
なななんと!!!!!
TAP-Loversさんとコラボしちゃいました!!
\(^O^)/
本物のタップ のパフォーマンスを間近でみて、その技術に圧倒されました。とにかくすごいんですよ!!超かっこいいんです!!!
そんなパフォーマンスを見せ付けられて、新入りたちは若干不安になってしまいました・・・
そんな新入りたちを救ってくれたのは先輩方からの言葉です
【下駄っぱーず】が大事にしなくちゃいけないことは何なのか
根本的な、でもとっても大事なことに改めて気付かされ、ますますそんなあったかい下駄っぱーずが大好きになりました*^ω^*
当日のステージは、2つのグループの対立からお互いのダンスをみて和解する・・・というストーリーの劇、それぞれのパフォーマンス、そして最後のFestivoのコラボ!!と大成功でした\(^^)/
今回私は副担当という形で企画会議等にも参加させていただきましたが、ひとつのイベントの成功のためのたくさんの人の頑張りと情熱を近くで感じることができ、とても幸せな気持ちになりました。
この場を借りて、WPFに関わったすべての皆様にたくさんの感謝を送ります。
なるべく簡潔に・・・と頑張ってみましたが、言葉にして伝えることの難しさを前に悲しくなりました←
なので、最後に一言、きちんと伝わる言葉にして。
すっごく楽しかったです!!
以上、どなでした^ω^
2010年08月12日
2010年06月06日
五月祭
みなさんこんにちは!
今年の4月に下駄っぱーずに加入しました、1年のゆっきーです!
今回厚かましくもイベントレポートを書かせていただくことになりました。よろしくお願いします!
というわけで、5月30日に出演させていただいた、東京大学さんの5月祭についてレポートします!
今回は、2010年度加入メンバーにとっての初舞台だったため、大半のメンバーがかなり緊張していました。かくいう私もその一人ですが…(笑
演舞曲は
ルパン三世
戦場のメリークリスマス
festivo
です!
ちなみに私は戦メリとfestivoを踊らせていただきました!
どっちも難しかったのですが、特に戦メリは2週間程で振り入れをしたので、携帯の予測変換に「戦メリ教えて」が入るほど必死でした(笑
大変ではありましたが、毎日のように集まって練習するのがものすごく楽しかったです!
そして当日、東大に到着した私たちが見たのは活気あふれる5月祭と、とても立派な安田講堂前ステージ。
みんな「あんなすごいステージで踊るの!?」と楽しみ半分緊張半分でハイテンションな状態で楽屋に入りました。
楽屋では、4年生の先輩方が下駄の裏に滑り止めを貼ってくださったり、メイクなどを手伝ってくださいました。本当にありがとうございます!
下駄っぱーずは今いるメンバーだけでなく、引退された先輩方も練習見に来てくださったり、サポートしてくださったりで、本当に仲の良い(という言葉では表現しきれませんが)サークルです!本当に下駄っぱーずに入って良かったです!
本番は、みんなのテンションが最高潮になり、曲がかかった途端直前までの緊張が嘘のようにとても楽しく踊ることが出来ました!それは他のメンバーも同じだったと思います。
多少のミスはご愛嬌でお願いします(笑
ハプニングもありましたが、早く回復されることを祈るばかりです…!
そして、下駄っぱーずのステージを観てくださったお客さんにも、私たちの楽しさが伝わり、お客さんにも楽しんでいただけていたら幸いです!
とりあえず今言えることは、この先もずっと下駄っぱーずを続けていきたいということです。
こんな素敵なサークルに出会えて、私はとても幸せ者です…!

最後になりましたが、下駄っぱーずに5月祭出演の機会を与えてくださった ごんさん、関係者のみなさん、OBOGの先輩方、そして下駄っぱーずのみんな、本当にお疲れ様でした!そしてありがとうございました!
ちなみにこの5月祭の様子はYouTubeでご覧いただけます。
「下駄っぱーず 2010」で検索してみて下さい!
文才が皆無なうえに長ったらしいレポートですみません、ここまで読んでくださってありがとうございました!
下駄っぱーず1年、ゆっきーでした。
今年の4月に下駄っぱーずに加入しました、1年のゆっきーです!
今回厚かましくもイベントレポートを書かせていただくことになりました。よろしくお願いします!
というわけで、5月30日に出演させていただいた、東京大学さんの5月祭についてレポートします!
今回は、2010年度加入メンバーにとっての初舞台だったため、大半のメンバーがかなり緊張していました。かくいう私もその一人ですが…(笑
演舞曲は
ルパン三世
戦場のメリークリスマス
festivo
です!
ちなみに私は戦メリとfestivoを踊らせていただきました!
どっちも難しかったのですが、特に戦メリは2週間程で振り入れをしたので、携帯の予測変換に「戦メリ教えて」が入るほど必死でした(笑
大変ではありましたが、毎日のように集まって練習するのがものすごく楽しかったです!
そして当日、東大に到着した私たちが見たのは活気あふれる5月祭と、とても立派な安田講堂前ステージ。
みんな「あんなすごいステージで踊るの!?」と楽しみ半分緊張半分でハイテンションな状態で楽屋に入りました。
楽屋では、4年生の先輩方が下駄の裏に滑り止めを貼ってくださったり、メイクなどを手伝ってくださいました。本当にありがとうございます!
下駄っぱーずは今いるメンバーだけでなく、引退された先輩方も練習見に来てくださったり、サポートしてくださったりで、本当に仲の良い(という言葉では表現しきれませんが)サークルです!本当に下駄っぱーずに入って良かったです!
本番は、みんなのテンションが最高潮になり、曲がかかった途端直前までの緊張が嘘のようにとても楽しく踊ることが出来ました!それは他のメンバーも同じだったと思います。
多少のミスはご愛嬌でお願いします(笑
ハプニングもありましたが、早く回復されることを祈るばかりです…!
そして、下駄っぱーずのステージを観てくださったお客さんにも、私たちの楽しさが伝わり、お客さんにも楽しんでいただけていたら幸いです!
とりあえず今言えることは、この先もずっと下駄っぱーずを続けていきたいということです。
こんな素敵なサークルに出会えて、私はとても幸せ者です…!

最後になりましたが、下駄っぱーずに5月祭出演の機会を与えてくださった ごんさん、関係者のみなさん、OBOGの先輩方、そして下駄っぱーずのみんな、本当にお疲れ様でした!そしてありがとうございました!
ちなみにこの5月祭の様子はYouTubeでご覧いただけます。
「下駄っぱーず 2010」で検索してみて下さい!
文才が皆無なうえに長ったらしいレポートですみません、ここまで読んでくださってありがとうございました!
下駄っぱーず1年、ゆっきーでした。
2010年04月25日
Japanese Festival 2010 Spring
うららら〜春うらら〜ってこの寒さはあり得ない!!
ですね!
はい、4年のゆかです。
4月21日(水)に早稲田大学のICC(国際コミュニティーセンター)主催のお祭りに参加してきました
パチパチ!!
さて、ICCというのは、早稲田大学の国際性を背景に異文化交流が更に促進されるようにと設立された機関で、今回のイベントではたくさんの外国からの留学生、早稲田の学生が見に来てくれました。そして、かわいい下駄っぱーずの一年生たち、きりあ・きょん・ゆっきー・港も見に来てくれました♪
ありがとー!
下駄っぱーずとしては、様々な背景を持つお客さんに踊りを見てもらう機会というのはなかなか無かったので、今回こういう場で踊らせてもらうチャンスをもらえたというのは嬉しいことですね!!いぇい!
この場でもしっかり下駄っぱーずの紹介してきましたよ!
スピーチを英語で担当してくれたのはーーっ、かな!
スピーチの前はすごく緊張してたけど、さすがかなだね!!
素晴らしいスピーチでした★
ステージの方はどうだったかというと・・・
実は今回は、かな・えみりー・みゆきち・ゆかの4人での参加になりましたー。
演目は”ルパン”からのー”festivo”です。
女の子4人でも迫力のある、みんながワクワクするようなステージにしようと、キック、ターン、声出しとしっかり踊り切りました!!
叫ぶー叫ぶーそして。。。間違えるというのがいつもの私ですが、、今回も。。ね!笑
楽しく笑顔でお客さんの気持ちも乗せつつ踊り切れれば問題なし!
ということにしておいて下さい!笑
はい、練習します!
ステージはお客さんとの距離も近く、一緒にこの場を作っているという一体感が得られたのがとても嬉しかったです。お祭りなんだから、距離は近くないと!ですね!
このイベントでは、竹友会さんなど他の団体さんも日本の伝統音楽を披露して下さいました。いや〜生の日本の楽器の音いいっすね〜。
かっこいいっす!
一通りステージが終わった後に、体験タイムが設けられていて、色んな方が下駄をはくのに挑戦してくれました!
「こんな不安定なのに、あんな激しく踊るなんて。。信じられなーーーい!」というコメント頂きましたよ。
本当は下駄履いて踊るの痛いです。慣れです!笑
見に来てくれたお客さんとの交流も十分に楽しむことが出来ました。双方が参加出来るイベントって素敵ですよね!
こんな素敵なイベントに呼んで下さったICCさん、ありがとうございました。
ここで出来たたくさんの人達との縁を、また下駄っぱーず一同大切にして行きたいと思います。
以上、ゆかでした!!
ですね!
はい、4年のゆかです。
4月21日(水)に早稲田大学のICC(国際コミュニティーセンター)主催のお祭りに参加してきました
パチパチ!!
さて、ICCというのは、早稲田大学の国際性を背景に異文化交流が更に促進されるようにと設立された機関で、今回のイベントではたくさんの外国からの留学生、早稲田の学生が見に来てくれました。そして、かわいい下駄っぱーずの一年生たち、きりあ・きょん・ゆっきー・港も見に来てくれました♪
ありがとー!
下駄っぱーずとしては、様々な背景を持つお客さんに踊りを見てもらう機会というのはなかなか無かったので、今回こういう場で踊らせてもらうチャンスをもらえたというのは嬉しいことですね!!いぇい!
この場でもしっかり下駄っぱーずの紹介してきましたよ!
スピーチを英語で担当してくれたのはーーっ、かな!
スピーチの前はすごく緊張してたけど、さすがかなだね!!
素晴らしいスピーチでした★
ステージの方はどうだったかというと・・・
実は今回は、かな・えみりー・みゆきち・ゆかの4人での参加になりましたー。
演目は”ルパン”からのー”festivo”です。
女の子4人でも迫力のある、みんながワクワクするようなステージにしようと、キック、ターン、声出しとしっかり踊り切りました!!
叫ぶー叫ぶーそして。。。間違えるというのがいつもの私ですが、、今回も。。ね!笑
楽しく笑顔でお客さんの気持ちも乗せつつ踊り切れれば問題なし!
ということにしておいて下さい!笑
はい、練習します!
ステージはお客さんとの距離も近く、一緒にこの場を作っているという一体感が得られたのがとても嬉しかったです。お祭りなんだから、距離は近くないと!ですね!
このイベントでは、竹友会さんなど他の団体さんも日本の伝統音楽を披露して下さいました。いや〜生の日本の楽器の音いいっすね〜。
かっこいいっす!
一通りステージが終わった後に、体験タイムが設けられていて、色んな方が下駄をはくのに挑戦してくれました!
「こんな不安定なのに、あんな激しく踊るなんて。。信じられなーーーい!」というコメント頂きましたよ。
本当は下駄履いて踊るの痛いです。慣れです!笑
見に来てくれたお客さんとの交流も十分に楽しむことが出来ました。双方が参加出来るイベントって素敵ですよね!
こんな素敵なイベントに呼んで下さったICCさん、ありがとうございました。
ここで出来たたくさんの人達との縁を、また下駄っぱーず一同大切にして行きたいと思います。
以上、ゆかでした!!
2010年04月05日
WHK
みなさん初めまして!
去年の11月末に加入した四方田(よもだ)英俊です!
今回は、放送研究会さんが去年の12月に主催したイベント 《WHK》のレポートをしたいと思います♪(めっちゃ遅いレポートでごめんなさい…orz)
自分にとってはWHKが初舞台だったので緊張しまくりでした。戦場のメリークリスマスの振りがなかなか入らなかったし、festivoの中間パートは目立つしで…
とにかく「ミスしたくない!!」って気持ちでいっぱいでした(笑
でも、がちがちに緊張してるなか、幹事長のハルさんが「お前絶対ミスするぞ!」って言ってくれたおかげで、「まあミスしてもいっか、初舞台なんだし」って開き直れました←
ちなみに、本番はしっかりミスしましたよ♪♪そんなもんです!
はじめから完璧に出来るかぁぁぁって話です♪
でも、下駄っぱーずのモットー「楽しむことが最優先」の通りすごく楽しめたのでミスしたのなんかあんまり気になりませんでした!むしろこのイベントを通して、ミスしても自分と見てくださってるみなさんが楽しめればそれで良いじゃんって思えるようになりました。今ではミスするのは(あんま)怖くありません。慣れって怖いものですね←
このレポートを読んでくださったみなさん、ありがとうございます!自分はダンスなんて大学はいるまでやったことありませんでしたが、それでも楽しめるのが下駄っぱーずです♪興味を持った方がいたら、ぜひぜひ遊びに来てください!!
2010年04月02日
TGF
1月下旬に入部したみゆきちです☆
3/23(火)に東京学生フェスティバル《TGF》が原宿で開催されました!!
いろいろな大学から学生が集まり、代表さんも学生さんという、学生達でつくられたお祭りでした。

午前中にリハーサルがあり午後から本番が始まりました。
下駄っぱーずはオープニングと途中に出演させていただきました!
オープニングステージは
festivo
戦場のメリークリスマス
2回目のステージは
ルパン
festivo
を踊りました!
私の中で印象に残ってるのは2回目のfestivoです☆
みんなの声と下駄の音と会場のみなさんのあたたかい手拍子が嬉しかったです(>_<)
本番終了後にもたくさんの方に『下駄っぱーず、よかったよ!』って言ってもらってこっちが感動してしまいました(*_*)
他はダンスの団体やファッションショーなどがありました。
アカペラの団体もよかったです☆
本番の前日に幹事長であるハルさんが左肩を脱臼するというハプニングもありましたが…私にとって初舞台だったのでリハもステージも全てが新鮮で、とってもとっても楽しかったです(≧∀≦)
5/30に東大で行われる五月祭も頑張りましょう!
下駄っぱーず、いいサークルです!!
読んでいただきありがとうございました☆
3/23(火)に東京学生フェスティバル《TGF》が原宿で開催されました!!
いろいろな大学から学生が集まり、代表さんも学生さんという、学生達でつくられたお祭りでした。
午前中にリハーサルがあり午後から本番が始まりました。
下駄っぱーずはオープニングと途中に出演させていただきました!
オープニングステージは
festivo
戦場のメリークリスマス
2回目のステージは
ルパン
festivo
を踊りました!
私の中で印象に残ってるのは2回目のfestivoです☆
みんなの声と下駄の音と会場のみなさんのあたたかい手拍子が嬉しかったです(>_<)
本番終了後にもたくさんの方に『下駄っぱーず、よかったよ!』って言ってもらってこっちが感動してしまいました(*_*)
他はダンスの団体やファッションショーなどがありました。
アカペラの団体もよかったです☆
本番の前日に幹事長であるハルさんが左肩を脱臼するというハプニングもありましたが…私にとって初舞台だったのでリハもステージも全てが新鮮で、とってもとっても楽しかったです(≧∀≦)
5/30に東大で行われる五月祭も頑張りましょう!
下駄っぱーず、いいサークルです!!
読んでいただきありがとうございました☆
2009年12月10日
三田祭
非常に遅ればせながら・・・
初レポート、てか下駄web初投稿のゆうかです☆
さてさて、2009年の11月23日。
世間では勤労が感謝されてるさなか、
我々下駄っぱーずは早稲田を代表して(?)、
慶応大学三田祭に乗り込んできました♪
さらに今回はなんと!
屈指の実力をもつKALUAさんとの異色コラボ!!
Coolでいかしたバンドの生演奏を肌で感じながら
日本伝統の履物でビートを刻むという
なかなか革新的かつ挑戦的なプログラムでしたね。
お馴染みのfestivoも
ドラムなどの西洋パーカッションでがらっと一変*
松井さんの絶妙な合いの手も加わり、
普段とは一味違った定番曲にテンション↑↑
慶応のお客さんも一緒になって
「わせだ・わせだ・しあわせだー」
って言ってくれたのが嬉しかったなー^^
そしてカルーアさんの十八番、
Lifeというpopなナンバーに合わせて
戦メリを基調とした新しい振り付けで踊りました。
1度聴いたら自然と口ずさんでしまいたくなるような
軽快で爽やかなこの曲。
ここですべての楽器、歌声もそろったし、
振りも下駄っぷの美味しいとこどりで楽しくて
終始うきうきノリノリだんしんぐ♪
最後の方ではイケメンぱらさんや
入って3日目にして初舞台を踏んだスミスも合流し、
まさに「わしょわしょ」って言葉がふさわしい状態に!
早稲田と慶応がひとつになった。
パフォーマンスをしながら
ほんとに犬猿の仲と呼ばれるような関係なのか
まったく疑問に思ってしまいましたよ。笑
そしてこれが下駄09として踊る最後の舞台。
それぞれの想いを抱えながら
後夜祭の余韻に浸った私たちなのでした。
カルーアさん、三田祭実行委員会さん、
応援に来てくれたOBOGのみなさん、
ほんとうにありがとうございました!
ではまたねーノシ
初レポート、てか下駄web初投稿のゆうかです☆
さてさて、2009年の11月23日。
世間では勤労が感謝されてるさなか、
我々下駄っぱーずは早稲田を代表して(?)、
慶応大学三田祭に乗り込んできました♪
さらに今回はなんと!
屈指の実力をもつKALUAさんとの異色コラボ!!
Coolでいかしたバンドの生演奏を肌で感じながら
日本伝統の履物でビートを刻むという
なかなか革新的かつ挑戦的なプログラムでしたね。
お馴染みのfestivoも
ドラムなどの西洋パーカッションでがらっと一変*
松井さんの絶妙な合いの手も加わり、
普段とは一味違った定番曲にテンション↑↑
慶応のお客さんも一緒になって
「わせだ・わせだ・しあわせだー」
って言ってくれたのが嬉しかったなー^^
そしてカルーアさんの十八番、
Lifeというpopなナンバーに合わせて
戦メリを基調とした新しい振り付けで踊りました。
1度聴いたら自然と口ずさんでしまいたくなるような
軽快で爽やかなこの曲。
ここですべての楽器、歌声もそろったし、
振りも下駄っぷの美味しいとこどりで楽しくて
終始うきうきノリノリだんしんぐ♪
最後の方ではイケメンぱらさんや
入って3日目にして初舞台を踏んだスミスも合流し、
まさに「わしょわしょ」って言葉がふさわしい状態に!
早稲田と慶応がひとつになった。
パフォーマンスをしながら
ほんとに犬猿の仲と呼ばれるような関係なのか
まったく疑問に思ってしまいましたよ。笑
そしてこれが下駄09として踊る最後の舞台。
それぞれの想いを抱えながら
後夜祭の余韻に浸った私たちなのでした。
カルーアさん、三田祭実行委員会さん、
応援に来てくれたOBOGのみなさん、
ほんとうにありがとうございました!
ではまたねーノシ
2009年11月09日
早稲田祭2009
早稲田祭、この言葉を聞いて各々が様々な想いを馳せるだろう。
早稲田祭。それは楽しかったという感情のよりしろであるかもしれない、次の世代への架け橋であるかもしれないし、達成感を与えてくれるものであるかもしれない。
我々下駄っぱーず、早稲田祭2009様々な場所に出演させていただきました。
・オープニングパレード
早稲田祭2009がベールを脱ぐその瞬間であり、始まりの宴。
この盛大な祭の開催を、この瞬間を楽しむために、僕達下駄っぱーずラテンアメリカ研究会(ラテアメ)さんの音楽に合わせて、パレードに参加させてもらいました。音楽には人を動かすパワーがあるけれども、ラテアメさんが奏でる音楽は魔法で、皆の笑顔をうみだす原動力!!!

・3号館前ステージ
お客さんとの距離が凄く近いステージ。
お客さんと踊り子、パフォーマーと観客の間に存在する壁を崩したくてボンファイヤーダンス持ち込ませていただきました。目指したものは参加型のパフォーマンス、3号館前でパフォーマンスする団体は数あれど、お客さんをパフォーマンスステージに上げるに団体はそうそうないでしょう。目指したものが出来てすごく嬉しかった。
・大隈講堂前ステージ(メインステージ)
早稲田生の聖地である大隈講堂をバックにしてパフォーマンスできる最高のステージ。
目の前に広がるお客さん。澄みきった空。
すべてはその一言。僕達下駄っぱーずの一年間の集大成。全ての想いをその演舞に込めてステージに立たせていただきました。見に来てくれてるお客さんを思いながら、海の向こうで応援してくれている仲間の存在を感じながら、世界を創造するために、心を動かすものを残すために。
僕達が笑顔全開、声一杯で踊れば、お客さんにもその想いが伝わると思って。
演舞中楽しすぎてフリがとんだりしたけれども、間違いなく自分の全てを出し切れた。

・エンディングパレード
早稲田祭の締めくくり。早稲田キャンパスの周りを練り歩く下駄っぱーず今年の早稲田祭最後のイベント。僕達の十八番Festivoをおどりながら、紺碧の空を歌いながらのパレード。オープニングとはまた違った楽しみ。終焉と称するにふさわしい宴。写真からも分かるとおり皆のいい顔が印象に残ってる。
早稲田祭2009を期に下駄っぱーずは09体制から10体制へと移行します。
でもこの祭を通じて後輩に伝えれたものがある。後輩が得たものは人によって様々だろうけれど、自分が感じた“何か”、それを何と呼ぶのかは知れないけれども、後輩達は大切にしていってくれるでしょう。
僕を支えてくれた下駄っぱーずのみんな、下駄っぱーずを支えてくださった早稲田祭運営スタッフさん、放送研究会さん。一緒にボンファイヤーを踊ってくれた東京花火さん、踊り侍のみなさん、偉大な先輩の皆さん。見に来てくださった、一緒に踊ってくださったみなさん。このイベントレポートを読んでいるすべてのみなさん。
ありがとうございました。
これからも下駄っぱーずは全身全霊で駆け抜けていきますので今後ともよろしくお願いします。
下駄っぱーず
09年度衣裳部部長、練習部
宮本龍樹
早稲田祭。それは楽しかったという感情のよりしろであるかもしれない、次の世代への架け橋であるかもしれないし、達成感を与えてくれるものであるかもしれない。
我々下駄っぱーず、早稲田祭2009様々な場所に出演させていただきました。
・オープニングパレード
早稲田祭2009がベールを脱ぐその瞬間であり、始まりの宴。
この盛大な祭の開催を、この瞬間を楽しむために、僕達下駄っぱーずラテンアメリカ研究会(ラテアメ)さんの音楽に合わせて、パレードに参加させてもらいました。音楽には人を動かすパワーがあるけれども、ラテアメさんが奏でる音楽は魔法で、皆の笑顔をうみだす原動力!!!
・3号館前ステージ
お客さんとの距離が凄く近いステージ。
お客さんと踊り子、パフォーマーと観客の間に存在する壁を崩したくてボンファイヤーダンス持ち込ませていただきました。目指したものは参加型のパフォーマンス、3号館前でパフォーマンスする団体は数あれど、お客さんをパフォーマンスステージに上げるに団体はそうそうないでしょう。目指したものが出来てすごく嬉しかった。
・大隈講堂前ステージ(メインステージ)
早稲田生の聖地である大隈講堂をバックにしてパフォーマンスできる最高のステージ。
目の前に広がるお客さん。澄みきった空。
“今年もここで踊れて幸せだった”
すべてはその一言。僕達下駄っぱーずの一年間の集大成。全ての想いをその演舞に込めてステージに立たせていただきました。見に来てくれてるお客さんを思いながら、海の向こうで応援してくれている仲間の存在を感じながら、世界を創造するために、心を動かすものを残すために。
僕達が笑顔全開、声一杯で踊れば、お客さんにもその想いが伝わると思って。
演舞中楽しすぎてフリがとんだりしたけれども、間違いなく自分の全てを出し切れた。
・エンディングパレード
早稲田祭の締めくくり。早稲田キャンパスの周りを練り歩く下駄っぱーず今年の早稲田祭最後のイベント。僕達の十八番Festivoをおどりながら、紺碧の空を歌いながらのパレード。オープニングとはまた違った楽しみ。終焉と称するにふさわしい宴。写真からも分かるとおり皆のいい顔が印象に残ってる。
早稲田祭2009を期に下駄っぱーずは09体制から10体制へと移行します。
でもこの祭を通じて後輩に伝えれたものがある。後輩が得たものは人によって様々だろうけれど、自分が感じた“何か”、それを何と呼ぶのかは知れないけれども、後輩達は大切にしていってくれるでしょう。
僕を支えてくれた下駄っぱーずのみんな、下駄っぱーずを支えてくださった早稲田祭運営スタッフさん、放送研究会さん。一緒にボンファイヤーを踊ってくれた東京花火さん、踊り侍のみなさん、偉大な先輩の皆さん。見に来てくださった、一緒に踊ってくださったみなさん。このイベントレポートを読んでいるすべてのみなさん。
ありがとうございました。
これからも下駄っぱーずは全身全霊で駆け抜けていきますので今後ともよろしくお願いします。
下駄っぱーず
09年度衣裳部部長、練習部
宮本龍樹
2009年11月03日
下駄ダンスコンテスト
どもども、3年生ゆっぽんです。どーも。どーも。
下駄ダンスコンテスト@静岡・伊豆の国市が行われました。
11月3日。 結果から言えば、全14チーム中3位という誉ある順位をいただきました。多分日本でこんなコンテストを行っているのはここぐらいだろうから、実質我らが下駄っぱーずが全国3位をいただいたということになります。 俺、全国順位とかまったく縁がない人だったから嬉しいなぁ。
みんな全国優勝を狙おうとしていたけど、実際俺の胸中は3位以内くらいだなぁという感覚。もちろん上は見ていたけどね。客観的に見てそれぐらいだなって感じてた。実際コンテスト参加者を見て3位以内もやばいんじゃないかって思うほど。
でも、踊り終わった後は、審査員の評価もなかなか良くて良かった。「下駄のパーカッションみたいだね。」「これぞ下駄ダンスってものを見せてもらいました。」 見ていたお客さんからは「優勝だと思った。」「一番大きく拍手したわよ。」「早稲田良かった。」「俺、先輩だよ。(早稲田卒)」なんて言葉をいただきました。(笑)
09年度、曲の編集と振り付けを60%担当させてもらった俺としては、嬉しい言葉です。
下駄っぱーずのサークルの位置づけとしてはどこでしょうか。うまく踊ること?コンセプトが面白いこと?和であること?よさこいとの違いは? 僕の答えはよさこいやダンスサークルに入るのに躊躇してしまう(和っぽいダンスが好きな)人をすくう受け皿。というもの。(+下駄の履いている意味のあるダンスを) そんなことを1年半前に先輩から聞きました。
確かに、僕自身、他がやっていることと同じフィールドに立っても意味がないという信条の持ち主です。何が違うかということを話せなければ、たまたま最初覗いたテニサーにいるのと変わらないんです。
よさこいやダンスサークルに入るのに躊躇してしまう人をすくう受け皿。なるほど、それを目指そう。
では、どういうことなんでしょう。ダンス未経験、リズム感がない。学年。いろいろあるでしょう。そんな人が踊れるようにわかりやすい振りを創ることが俺の使命でした。というか、そうじゃなきゃ下駄っぱーずじゃないだろって信念。 簡単かつ独創性のある振りってものを模索しつづけたつもりです。他の人がこんなのは?って考えてくれても自分が100%で納得するまで振りを決めませんでした。ごめんなさい。この1曲だけは、後悔なきように創りたかったからね。でも参考にはしましたよ。
ってなんか俺が自分ですごいみたいに書いているけど全然すごくないからね。こんなこと多分、踊り侍の人とか普通にできると思うし、youtubeとかダンスとか見ればきっと誰でもできる。
と、本題。だからこれぞ下駄ダンスだねって言われたときは、「やっぱそうだよなぁ!」って思えたのです。間違いじゃない。他の人もそう思えるのかと。良かった。
声だって出したし。本当本番は声出しまくるんで、youtubeだと俺の声ばっかり聞こえる(笑)→要チェック!みんなまだまだ。(笑)
んで、1位は2人でタップしてました。僕らは14人でタップしてません。 言うなればジャンルが微妙に違います(笑)もっとバランスとれば良かったのかもしれません。4分verにはタップ入れたんだがなぁ・・・(笑)
まぁでも。タップって大人数でやるものではない。揃わないから、みんなとやりたいからタップはそこまでしないしタップってできるまでにちょっと時間がかかるだから、みんなとできるようにパーカッションみたいな踏む「下駄っぷ」にしたんだ。
それで、3位いけたのは十分素晴らしいです。意味ある3位だ。来年だったら狙いにいけば十分優勝できると思う。ステージの動きとかももっと工夫すればね。でも、お祭りっぽくなくなるかも。まぁーそこは後輩に任せましょう。(笑)
と、下駄コンテストはこれくらい。
近くにある足湯が気持ちよかったです!!1,2年生が大きい舞台経験できて良かった!!ありがとうございました!!
3年・(曲の編集したり、練習見たり、振りを制作したりした)
ゆっぽん
2009年11月02日
CDE(早稲田祭カウントダウンイベント)
昼休み3号館前で踊ったぜー。いぇい。
CDEって?っていうとCount Down Eventの略
早稲田祭数日前に早稲田祭を煽るためのイベントな訳なんですが
今回のカウントダウンイベント。何が凄かったかって言うと
踊り侍さん、東京花火 さんとのコラボ企画だったわけですよ。
パチパチ
踊り侍さんから3人。東京花火さんから2人
がFestivoを踊ってくれました
花火さんと侍さんの09妖、魁もそれぞれ素晴らしかった〜。
東京花火さんと踊り侍さんのコラボ企画は数あれど、そこに下駄っぱーずが入れるってのはなかなかない事なので
踊り侍でも東京花火でもお祭に出させてもらった僕としては、橋が架かったみたいで嬉しかったんです。
最後はどっこいしょっていう乱舞を3団体で踊ったよ〜。コラボりました。
ホントに大きな一歩を踏み出せたイベントでした。
CDE企画担当
宮本龍樹
CDEって?っていうとCount Down Eventの略
早稲田祭数日前に早稲田祭を煽るためのイベントな訳なんですが
今回のカウントダウンイベント。何が凄かったかって言うと
踊り侍さん、東京花火 さんとのコラボ企画だったわけですよ。
パチパチ
踊り侍さんから3人。東京花火さんから2人
がFestivoを踊ってくれました
花火さんと侍さんの09妖、魁もそれぞれ素晴らしかった〜。
東京花火さんと踊り侍さんのコラボ企画は数あれど、そこに下駄っぱーずが入れるってのはなかなかない事なので
踊り侍でも東京花火でもお祭に出させてもらった僕としては、橋が架かったみたいで嬉しかったんです。
最後はどっこいしょっていう乱舞を3団体で踊ったよ〜。コラボりました。
ホントに大きな一歩を踏み出せたイベントでした。
CDE企画担当
宮本龍樹
2009年09月23日
地球感謝祭2009
来たる9月23日,地球感謝祭09に出演いたしました♪(・∀・)♪
地球感謝祭,通称“チカン祭”は早稲田キャンパスで開催される地域と学生が主催のお祭りで,下駄っぱーずは昨年から出演させていただいてます
大学構内にたくさんある屋台で各々お腹を満していざステージへ
下駄っぱーずの前に早稲田大学STOMP!のパフォーマンスがあり,テンションは最高潮に
出演メンバーの約半数が初舞台ということでドキドキワクワクなステージでした\(≧▽≦)丿
踊った曲は
:あゆみ
下駄っぱーずの原点とも言える“あゆみ” 今までは男女混合でしか踊ったことのなかったあゆみですが,今回は女子だけでしとやかに廈宸アれがかなり好評だったので今後もこのような構成でいくかもです(*^_^*)
:Festivo
下駄っぱーずの代名詞ともいえる“Festivo” 観てくださっているお客さんも手拍子などで盛り上がってくれて,踊っててめっちゃ気持ちよかったー!! 踊り終わった後,「良かったよー!!」と言ってもらえてすごく嬉しかったです(^o^)/
これからも観ている人たちにパワーを与えられるようなパフォーマンスをできるように頑張るぞー!!!! 以上,初イベントレポートでドキドキの1年白鳥舞がお伝えしました
白鳥舞
地球感謝祭,通称“チカン祭”は早稲田キャンパスで開催される地域と学生が主催のお祭りで,下駄っぱーずは昨年から出演させていただいてます
大学構内にたくさんある屋台で各々お腹を満していざステージへ
下駄っぱーずの前に早稲田大学STOMP!のパフォーマンスがあり,テンションは最高潮に
出演メンバーの約半数が初舞台ということでドキドキワクワクなステージでした\(≧▽≦)丿
踊った曲は
下駄っぱーずの原点とも言える“あゆみ” 今までは男女混合でしか踊ったことのなかったあゆみですが,今回は女子だけでしとやかに廈宸アれがかなり好評だったので今後もこのような構成でいくかもです(*^_^*)
下駄っぱーずの代名詞ともいえる“Festivo” 観てくださっているお客さんも手拍子などで盛り上がってくれて,踊っててめっちゃ気持ちよかったー!! 踊り終わった後,「良かったよー!!」と言ってもらえてすごく嬉しかったです(^o^)/
これからも観ている人たちにパワーを与えられるようなパフォーマンスをできるように頑張るぞー!!!! 以上,初イベントレポートでドキドキの1年白鳥舞がお伝えしました
白鳥舞
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